オーラスの7曲目が 『カナシバリ』 (31分30秒くらいから)。
曲だけの動画もあったんだけど、やはりこの曲は、MCでの前フリ込みなところがあるからなw。 全体の流れで観た方が楽しめるんじゃないかと。
笑える曲以外にも、心に沁みるいい曲をたくさん歌っておられる、素敵なミュージシャンだと思ふ。

レディオ、めちゃんこ面白かったわー。
このふたりが揃ったときのトークの安心感は、異常。
放送された楽曲は、次の3曲。
1.僕の道
2.どうってことないのさ (2011.09.18 @ 豊橋・ell.KNOT)
3.現責め
『どうってことないのさ』 は、豊橋で演奏されたライブ版がアルバムにも収録されているそうな。
以下では、1・3曲目の詞をバラしているので、ネタバレが嫌な人は見ないように。
なお、『現責め』 の歌詞に関しては、一部聴き取りに自信がないところアリ。
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トルバドールの曲名が明らかになったっつうことで、それぞれがどっちの曲なのかを予想したくなるのが自然の摂理というものでござる。
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会報の福山伝 (というかハミング伝) は、古屋さんがLLT末期に連載していた 「想い出のPHOTOGRAPH」 のコーナーと、実は結構リンクしていたりする。 まあ同じバンドにいたのだから、当たり前っちゃ当たり前。
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3DSの
FE覚醒を始めた。
最近はリメイク連発だったんで、ファイアーエムブレムの新作はかなり久しぶりだ。
シリーズ集大成的な良いとこどりで、むちゃくちゃ快適、かつ、めっさ面白い。
古参ホイホイ的なマルス (と名乗る人物) やチキ (が成長したらしき人物) が出るわ、結婚&子世代共闘できるわ、DLCで過去のキャラクタ出まくりだわで、脳汁出まくりドハマリ中。
フリーマップで育成が比較的手軽にでき、支援会話の回数制限もなくなった (S以外) んで、仲間との絆を深めることも容易になって、やり込み要素がテンコ盛り。 「ダブル」 等の新システムはよくできており、戦闘の難易度バランスも良い。
携帯機でこれほどのクオリティのFE新作が気軽に遊べるってのは、ホント良い時代になったもんだ。
冒頭から永井ルイ丸出し過ぎやないか!!w
6月に出るというアニソンセルフカバーアルバムも超楽しみ。
『MAGIC RHAPSODY』 も入るヨ。

「
坂道のアポロン」 を観た。
原作は未読だったのだが、予告編を観て期待していた通り、めちゃめちゃ面白い。
大林映画のような雰囲気 (方言や妄想シーンが差し込まれたり) があって、そっち方面が大好きな拙者としては、第1話から非常に楽しめた。
アニメを観終わったら、原作も買おうっと。
今期はこれとルパン、氷菓 (ミスヲタ的に) あたりを観る感じ。

今回は、トルバドール・ギターズの1stはなんとなーくこんな雰囲気になるんでねーかなー的なことを、これまでのレコーディング日記に現れたキーワードをもとに、動画を貼ったりしつつ書いてみようか的な回でござる。
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生で観たにもかかわらず、DVDでも何度も再生してしまっているのだが、
この 『ガラパゴス』 の演奏クオリティは、異 常 。
歌 (声) と楽器とが、まさに渾然一体。 まさにアニマスピリチア。 まさに異常コードC。
圧倒的な神テイクじゃまいか!
けれども、あんまり巷じゃ騒がれない罠。
DVDは、後半のガラパ→風シン→ANGEL VOICEの流れが非常にツボでなんである。
惜しむらくは、通常再生だと、間にドキュメンタリーが挟まって一気に観られんところだ。
ライブはライブで、一続きで観られる工夫が欲しかったに。
マクロス7のBD化も準備中、というネタを7スレで初めて知ったでござる、の巻。
まあ、いつリリースされるのかは明言されていないのだけれども。
個人的予想では今年はスルーされるんでねえかという感じだったので (まだわからんが)、ちょいと嬉しい誤算。
やはり各種イベントと連動して話題にできる、今年終盤での投入ということになるのであろうか。
DVDBOXも、非売品CDをガンガン収録したり、25周年ライブの映像を一部収録したりして、なかなかやるじゃねえか仕様ではあったのだが、そうなるとブルーレイの特典方面は一体どうなんのかすらと、気になるのであり。
もう10年以上前から言い続けてるのは、頼むからアコースティックバージョン (福山さんがアコギ弾いたやつ) を全部、他の音声が被らない状態で聴かせてくれ、っつうこと。
特に 『夢の道』 (作中では、『DISILLUSION』) は今聴いても鼻血が出るほどカッチョイイのであり、誰か何とかしてください!
この曲の間奏でのギターソロは、既に福山さん自身も弾かないであろう展開であって (本人が忘れ去っているせいもある)、おそらくもう一生聴けないんじゃないかとさえ思われる (アコギ2本のシチュエーションなら演奏自体は可能ではあるが…)。
しかも、フェイクが熱すぎるのだ。 ラブハートのアコースティックよりも、拙者はこの曲の方が熱いと思ふ。
『NEW FRONTIER』 や 『WILD LIFE』 のアコギも、捨てがたい。
とはいえ、DVDBOXのときもスルーされまくりんぐだったし、BD化してもスルーされる可能性は大なのだが。 とほほほほ。
そもそも、当時の音源がちゃんと残ってんのかも怪しいところであるし。
「FB公式プログラム」 あたりの復刻でも付けてお茶を濁す作戦かもしれん。
あとは、クロスオーバーライブの映像を使うとかかすらね。

けいおんに挟まれるフクヤマンDVD。
スリーナインで申し込むと、送料\500+振込手数料がかかるのに対し、
ジョイサウンドの方だと、代引を使ったとしてもそれよりも安くなる (わずかだがポイントも付く)。
なので、今のところ、スリーナイン直販で購入するメリットは、ない。
ひょっとすると、39で買う方が商品到着が若干早くなる可能性もあるが、
ジョイも25日までの注文→発売日までの到着、となっているんで、それほど大きな違いはなさげ。
ぴあには既に 「トルバドール ギターズ」 がアーティスト登録されていたりするのであった。 早っ!
んでは唐突に、
コンビ名に、なんで 「ふくろう」 が選ばれなかったのか、という方面を考察してみるでござる、の巻。
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