流しの二人

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[F] 概算美! 

マクロス7 リマスターボックス 2 (AA) 」 に収録されるという 「マクロス25周年記念ライブダイジェスト」 の収録時間を、アバウトに計算してみるの巻。

まず、「マクロス7ぷらす」 は、それぞれ2分~2分20秒前後として、それが5本で11分前後。

「テレビCM集」 は、マクロスプラスの分を抜いたら、4分くらい?

「Fire Movie KARAOKE」 に収録されているのは、『SEVENTH MOON』 と 『SUBMARINE STREET』 の2曲。
それぞれ5分26秒と4分27秒だから、合わせて9分53秒。

ノンテロップのOP・EDは3曲で5分30秒ほど。
「マクロスM3」 のOPが2分30秒ほど。

劇場予告は、1分30秒。

以上を合計して、34分23秒。
誤差を5分ほど考慮するとして、大体35分~40分くらいで収まるとみた。

これを映像特典の収録時間 「55分」 より引くと、約15分~20分。

みじけぇっ!
『SEVENTH MOON』 と 『MY FRIENDS』 だけでもフルで入れてくれたら、神。
メリハリつけずに広く浅くだったら、ショボーン。
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[2007/09/21 01:11] F | TB(0) | CM(0)

[GAME] アナユル 

最近GAMEの話をしていないにゃー。
つことで、今一番気になっている 『アナタヲユルサナイ』 について、書いてみる。

一応推理モノ、かつ麻野一哉氏が絡むとあっては、注目しないわけにはいかないんだぜ。サウンドノベルという一ジャンルを築き発展させた男の新作が、一体どう料理されているのか、気にならないはずがないじゃないか!

とはいっても、そんなに肩肘張った作品でもなさそうな雰囲気、ではある。
テーマが 「浮気」 というのも、ゲームではなく小説だったら、個人的にはスルーするところダス。
それと、開発者サイドは当然分かってやっていると思うのだが、この作品のウリである 「注視」 システムは、『逆転裁判4』 の 「見抜く」 と被る。個人的に、「見抜く」 はストレスが溜まりまくりな微妙システムだったので、妙な作業感が漂う作りになっていなければよいなあ・・・。

とまあ、多少懸念材料があるにはあるのだけど、音楽もいい雰囲気なので、サントラ付き (AA) を予約。相変わらずAmazonの発売前レビューはアレである。

▼『アナタヲユルサナイ』スペシャルインタビュー(動画)
▼『アナタヲユルサナイ』豪華クリエーター陣へインタビュー!!
[2007/09/18 00:00] GAME | TB(0) | CM(0)

[LIVE] 2007.09.15 / Yoshiki Fukuyama LIVE TOUR 2007 "YELLOW HOUSE" / 原宿 ASTRO HALL 

【セットリスト】

 OPSE : 真赤な誓い (album version / instrumental)

 01.始まりの日
 02.RISING SUN
 03.RED DATA FRIENDS
 04.BINBO BLIZZARD
 05.しあわせの涙
 06.Help Me
 07.My Yellow House
 08.君の友達
 09.クランベリー・パイ
 10.Blue Onion
 11.鳥がいない
 12.Beautiful Angel
 13.白い森
 14.MY SOUL FOR YOU
 15.スモーキーマウンテン
 16.STARLIGHT DREAM
 17.ゼロになれ
 18.一週間
 =ENCORE=
 19.真赤な誓い
 20.FLY AWAY
 21.ねここしゃん
    ~きいろいスクールバス (森田哲朗)
    ~Smoke On The Water (DEEP PURPLE)
    ~Barbara Ann (BEACH BOYS)
    ~Bohemian Rhapsody (QUEEN)
    ~We Are The Champions (QUEEN)
    ~Birthday (THE BEATLES)
    ~Golden Slumbers (THE BEATLES)
    ~Carry That Weight (THE BEATLES)
    ~The End (THE BEATLES)
    ~Twist And Shout (THE BEATLES)
    ~Rock And Roll (LED ZEPPELIN)
    ~ねここしゃん


 ※もう少しだけ詳しいリストは、輸出先参照w

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どんだけー!?

いくらなんでも、ねここはフリーダムすぎるだろ!w
そんな2時間50分。

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続きを読む
[2007/09/15 22:14] LIVE | TB(0) | CM(0)

[F] 産みの苦しみを知る 

アルバムの感想でもチラリと触れておいたのだけど、会報の解説を読んで確信した。
やっぱりコイツ (※画像参照) が 『スモーキーマウンテン』 ダスな。実に9年越し。ウハー!である。



「突撃! LLT取材班!」 のコーナーは、いつもファン心をくすぐる絶妙なものが多くて、毎回楽しみにしていたもんだ。
[2007/09/11 23:21] F | TB(0) | CM(0)

[F] 会報008号 



今号の目玉は、福山さん・恭子さんによる黄家の 「Self Liner notes」 というわけで、予想はしていたものの、どえりゃあ濃い内容で、震えが止まらないほど!(※誇張表現)
終始ニコニコと読み終えたーヨ。

曲の製作経緯は相変わらず興味深いし、恭子さんの文章も面白い。「隙間からサワガニ」 と 「海くさい」 は笑った。

「スナッピー上げ下げ」 録音は、「三位一体アコーディオン奏法」 とか、「古屋さんの指届かないところを福山さんが押さえる黒子ギター奏法」 を彷彿とさせるぜ! (※マニアック)

「吹っ切れた感」 が新境地を拓いたと言っても過言ではない今回のアルバムだけども、"呪縛"されしロックテイストな 『君の友達』 も聴いてみたかったナー、とか思ったりして。サウンドステーション2に期待していきたい!w

あと、読めばスグに気が付くけれど、『鳥がいない』 と 『真赤な誓い』 の解説は、位置が逆だなや。

[2007/09/11 20:44] F | TB(0) | CM(0)

[G] The End 

つわけで、「黄家」 関係のコード譜は、これにて終了。
今回はコード譜を書くつもりはなかったのだけども、ご要望を賜ったんでガッツリいってみますた。

んで、ここはこうじゃないの?みたいなツッコミも頂いておりますが、もとより完璧なものを書いたつもりはまるでなく、あくまでひとつの例にすぎませんので、あとは各自で適当に修正するなり、独自路線を進むなりして、楽しく弾いておくんなまし。

色々と試行錯誤してみるのも、楽器を弾く楽しさのひとつだと思うんで、原則として、後から修正等はしないんだぜ。
[2007/09/02 02:48] G | TB(0) | CM(0)

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