流しの二人

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[LIVE] 2009.12.29 / YOSHIKI FUKUYAMA Asia Tour 2009-2010 IN TOKYO / 東京 Shibuya O-WEST 

O-WEST

いてきたー。
国内のツアーは初っ端なんで、セットリスト等は追記領域に。
F-BAND忘年会も兼ねてたとかいうウワサの本日の公演は、トータル2時間55分ナリ。
イイ感じの長さだたw。

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[2009/12/29 22:30] LIVE | TB(0) | CM(0)

[F] 福山王国 会報15号 

福山王国 会報15号

発送翌日に届くとは、やるじゃねえか!!

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[2009/12/29 13:51] F | TB(0) | CM(0)

[F] あの素晴らしいレディオをもう一度 



いやー、時の流れを感じるなあw。

オイラはゴーエレ (「ハミング・バードのGO! GO! ELEKING」) の頃からハミングのラジオを聴き始めたんだけど、
一月に一度くらいの頻度でやってたスタジオライブが楽しみでなー。
テラ懐かしす。


[2009/12/27 21:20] F | TB(0) | CM(0)

[F] 2000円のアイツ 

PSS270.jpg

ゲトー。

型番教えてくれた人達に感謝。
ぐるぐるイントロばっか弾いてみたり。 こりゃ楽しすww

[2009/12/27 21:20] F | TB(0) | CM(2)

[GAME] さーてぃーん 



FF13。

発売日からかれこれ30時間弱プレイして、ようやく広大なるグラン・パルスに降り立つの巻。
ヤシャス山なう。

FFのナンバリングは、7以来すげぇ久しぶりにプレイしたけど、今のところ、カナリ楽しめちゃってたり。
戦闘とムービーの二つに極端に特化した仕様は、ある意味潔いのかも。
その戦闘は、ザコ相手でも気を抜くとサックリやられたりもするんで、常に緊張感があるし、
戦況に応じて瞬時にオプティマ (戦闘における各人の役割分担みたいなもん) を切り替えてゆくのは結構頭を使ったりして面白い。

まあ確かに、グラン・パルスまでほとんど一本道だったり、街がNEEE! (あってもほんとんど通り抜けるだけw) とかいう大胆仕様だったりするんで、ツッコミどころは多々ある気がするんだけど、これはこれで、楽しいじゃんと。

つか、意外と拙者の周りにいる年配のオサーンとかがプレイしてたりして、話のタネになったりもするから不思議w。

[2009/12/27 18:57] GAME | TB(0) | CM(0)

[etc] 青くなーれ 

AS1410

Amazonで安くなっていたので、エイサーのAS1410を衝動買う。
そこそこ軽く、そこそこ小さく、デュアルコアセレロン積んでて、バッテリもかなりもつ。
決め手は 「青」 があったから、なんだけどw、HDMI端子等が付いていたりもして、
全体的な機能バランスが凄く良い。 コストパフォーマンスは最高の部類かと。

ネットブックの解像度とAtomの性能には少々うーんだったけど、このスペックなら問題ナッシング。
今のところ、7もサクサク動いてて、動画鑑賞なんかも余裕。

フラットなキーボードにはスグ慣れた。 普段の環境とあまり変わらない速度でタッチタイプおk。
「パームレストが狭い」 と言われるが、この程度あれば、オイラの手には全然問題なす。

ただ、タッチパッドのフラットさには、なかなか慣れないw。
パームレストとの境界がほとんどないに等しいので、スクロールのアクションがチトやり難い。
まあ、青歯マウスとか使えばいいんだけどナー。

あとは、天板に指紋がつきまくるのは、わかっていたので、別に気にしないw。
指紋が気になる人は白を買えってなもんです。

つことで、満足満足ー。

[2009/12/16 00:28] etc | TB(0) | CM(0)

[BOOK] 水魑の如き沈むもの / 三津田信三 

水魑 の如き沈むもの

三津田さんの刀城シリーズ最新刊を読んだ。 今回はかなり分厚い感じである。
地名や人名等にチラホラ過去作のものが出てくるものの、話自体は独立しているので、これだけ読んでも大丈夫。

湖のど真ん中、衆人環視の密室的状況の下、小船の上で殺害される男。
その後も、村では連続殺人が…、というようなお話。

メインの事件が起きるまでの前振りパートがめちゃんこ長くて、少々挫けそうになったり。
過去作よりも文章が読みやすく感じられたので、まあなんとかなったけれど。

いい感じにスケープゴート的なキャラが配置されていたりするので、終盤の展開はなかなかオモローですた。
全体的には非常に手堅い作りだけんども、やはりもうちょい 「突き抜けっぷり」 を味わいたいなぁというのが、
正直なところ。


[2009/12/16 00:27] BOOK | TB(0) | CM(0)

[BOOK] 追想五断章 / 米澤穂信 

追想五断章

先月末の新幹線の中で読んだ本。
在来線の駅内書店で売っていたんで、丁度良かった。
装丁はなかなか洒落ている。 カバーを外したところまで気が行き届いているのも、ナイス。

5つのリドル・ストーリー (結末が敢えて伏せられた物語) と、22年前のベルギーで起きた
「アントワープの銃声」 事件が交錯し、秘められた真実が浮かび上がる、というお話。

派手な連続殺人が起こるような類ではないけれど、中心となる謎は魅力的で、面白かった。
もっとも、その仕掛けと真実は、予想の範疇ではあったんで、ちょいとパンチには欠けたかな。
個人的には 「儚い羊たちの祝宴」 の方が好きかも。
「秋季限定栗きんとん事件」 よりは、ミステリとしての仕掛けは凝っていて、好みではあり。
しかし、このレベルの作品を量産できるのは、正直凄いっす。

[2009/12/16 00:26] BOOK | TB(0) | CM(0)

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