流しの二人

  • Author: 流しの二人
  • ここにゃ何もありゃしない。





スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[--/--/-- --:--] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

[F] どんなに暴れたって、大丈夫! 



これなら、歌詞が聴き取れるわーw。

タイトルが全てカタカナ表記なのは、映画のサブタイを意識したのかもしれないナ。
めちゃんこイイ曲なんで、CDの発売が待ち遠しいや。

メドレーの方のバサラさんは完全にEverywhere要員な気が、しなくもないw。

続きを読む
スポンサーサイト

[2012/09/22 21:44] F | TB(0) | CM(8)

[LIVE] YOSHIKI FUKUYAMA Sings FIRE BOMBER ~A Tribute to Nekki Basara~ / 熊谷 HEAVEN'S ROCK KUMAGAYA VJ-1 

安定の歌!
安定のギター!
ド安定の歌詞間違い (迫真)!

と、大病を患った直後とはとても思えぬくらい、5月以前と変わらない福山芳樹のエレクトリックステージなのであた。
体形もさほど変わらず。 もうちょい痩せたかと思いきや、意外と痩せてないんだぜw。

続きを読む
[2012/09/16 23:41] LIVE | TB(0) | CM(0)

[F] 未開の物語 

ファイアー新曲、やはりミレーヌパートの後ろが聴き取り難いのか、皆一様にそこらへんゴニョる罠w。
拙者も聴き取れている自信はないのだが、前後の意味から推測したりして、なんとかしたのが次の歌詞。

続きを読む
[2012/09/15 19:51] F | TB(0) | CM(5)

[F] 宇宙でたったひとつのStory 



  運が良いとか 悪いとか もっとチャンスがあればとか
  何もしなきゃ そこからは 抜け出せない ずっと




上に抜き出したAメロの歌詞は、何とも詞バサラテイスト溢れる詞だろうと。
Bメロ以降は、男女ふたりのヴォーカルが歌うことを前提とした作りであり (そもそも 『突撃』 や 『HOLY』 をはじめ、DynamiteFireまでのバサラ曲は、ふたりで歌うことを意識した作りじゃない)、ツインヴォーカルの曲であることを強く意識した言葉選びであると思ふ。 それはミレーヌの歌うBメロだけでなく、サビにもよく表れている。

サウンドはRe.の流れを汲んだ、今風のそれではあるけれど、ナルホド、これはこれで新旧双方の要素が組み合わさった、新し面白い、FBの"今"を示す、ひとつの解なのかもしれない。
曲としては、コード感の強いストレートなロックチューンであり、拙者個人としては、初・中期の楽曲とも 『Burning Fire』 のようなテイストとも違う、双方の中間的な位置付けができる曲のように感じた次第。

懐古的に過去に呪縛されるのではなく、けれども全く別モンみたいな明後日の方向に舵を切るのでもなく、程よく適度に、バランス良く。 この新曲は、なかなかイイ落とし所なんじゃなかろうか。
キーが 「F」 ってのも、色々な意味でイカスw。
[2012/09/14 12:26] F | TB(0) | CM(0)

08 | 2012/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。