流しの二人

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  • ここにゃ何もありゃしない。




[LIVE] 2006.12.30 / YOSHIKI FUKUYAMA LIVE TOUR 2006 "真赤な誓い" / 池袋 シアターグリーン BIG TREE THEATER 

かつてこれほどまでに最初から最後までシャウトしまくりなライブがあったであろうか!否ッ!
てことで、まさに 「福山芳樹」 の底力を見せつけられた感のある、非常に強まったライブですた。

福山さんの声の調子は決してベストではなかったのだけど、それを補って余りある"勢い"と、ギターの歌いっぷリで、ここ5年間に参加したエレキライブの中でも、屈指のデキだと思った。ブラボーだ!

□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □

【セットリスト】

OPSE : 交響曲第9番ニ短調作品125

01.DYNAMITE EXPLOSION
02.HOLY LONELY LIGHT
03.寓話
04.しあわせの涙
05.夢の道
06.LIGHT THE LIGHT
07.REMEMBER 16 (Acoustic Guitar Ver.)
08.ガラパゴス
09.Nightingale
10.真赤な誓い
11.キングゲイナー・オーバー!
12.マイ・ブラザー
13.NA NA NA
14.鳥がいない
15.BINBO BLIZZARD
16.STARLIGHT DREAM
17.FLY AWAY
18.まだまにあうさ
19.MY SOUL FOR YOU
=ENCORE=
20.ゼロになれ
21.ねここしゃん
   ~BASS SOLO
   ~you (てつろう)
   ~DRUM SOLO
   ~ロング・ロング・タイム
   ~GUITAR SOLO
   ~YOU SHOOK ME
   ~君は来ない
   ~PLANET DANCE
22.この空の下に君がいるから

□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □

01.DYNAMITE EXPLOSION

イントロ突入前からモノ凄ぇ勢いのAhhhhhhhhシャウトをキメてきて、もう初っ端から笑うしかない(w
途中も随所で吠える吠える!
確かにサビ・ラストでのシャウトが売りの曲なのだけども、それ以外の部分(サビの入りやサビの途中)でここまで吠えたテイクは聴いたことがない。
1曲通して声の調子が安定していたわけではないけれど、オーラスの 「Everywhere!」 も過去最長と言ってよいほどよくノビていて、とんでもねえ満足感。


02.HOLY LONELY LIGHT

まだまだ勢いは止まらない。
この曲の顔であるイントロのシャウトがトリビュートライブ東京の5倍(※当社比)は上手くキマって、最高のスタート。
ギターソロのフラつき、終盤での声の枯れと、確かに瑕疵はあったものの、心地よいドライブ感で、聴いていてとても楽しかった。
最後はアーミングの気張り過ぎで、ストラトからアームが離脱(w

~MC~
まずはステージ前方へと旅立たれたトレモロ・アーム様を回収。

■「いつもは前の方しか見えない客席だけど今日は(段差があるので)後ろの方までバッチリ見えるぜ!」

■「風邪をひいてますが、ノロじゃありません!」

■今回の2DAYSは二日間で「似て非なるもの」。


03.寓話

この曲も良かった。
1番も2番も金の亡者がしらを切っており、福山さん見てたら 「やっちゃった」 的に笑ってて、こっちも笑ってしまう。
で、その 「しらを切る金の亡者」 の裏でてつろうさんが入れてるコーラスにゾクリとしたり。


04.しあわせの涙

続けてこの曲へ。
2番始めの歌い方が凄くカッコよくてシビれた。

~MC~
■好例の「腕の振り」について。
「目を瞑って歌っていて、その時はお花畑にいるような感じなんですが、パッと目を開けると草が揺れているようで、花はどこへいった!?という(笑)」

■OPSEについて。
「第九」 を使った理由は、「暮れだからです(笑)」


05.夢の道

過去に聴いたこの曲の中で、最も音が良かったと思ふ。
ライブでは珍しい曲ではないのに、イントロが始まった時にはもう、心の底から震えたんだよもん。
反面、やっぱり原曲のようなソロをバッチリ弾いて欲しいなという、新たな欲も出るのだけど。

~MC~
福山さんはギターを前に持ったままピアノへ。

■次の曲は、マクロス7で主人公が死んだ時に、お客さんが全員歌って、主人公が蘇るという曲だった。「みんなで歌って俺に力を下さい」

と、福山さんは言っていたのだけど、バサラが復活するシーンでこの曲は歌われていない罠。
ガムリンとミレーヌの『PLANET DANCE』→バサラ復活、が正しい。というのはまあ、ヲタの無粋なツッコミですハイ。


06.LIGHT THE LIGHT

トリビュートの時と同じくイントロあり。が、今回は右手で原曲のソロフレーズを弾いていて、あぁ、やっぱりコレが入ってる方が感じ出るわあとヲモタ。
2番のサビから福山さんはギターにチェンジ。
途中の観客合唱が心地よく、結構入り込んで歌えてしまった。
福山さんもサビ途中で 「ワァァゥッ!!」 とかシャウトしててヤバス。かっこええ。

~MC~
■『REMEMBER 16』・古屋氏コーラス話等


07.REMEMBER 16 (Acoustic Guitar Ver.)

アコギ1本で。
風邪をひいていると言いつつも、チューニングは下げていない。

今日はアコギの音も良いなあと、しみじみ思ったりするイントロ。
この曲も 『しあわせの涙』 と同じく、2番頭の歌い方がいつもと違っていてイカス。

間奏では、Aメロをなぞる口笛→ソロへ、という展開。
ソロもFF版とまた一味違っていて、良かったなあ。

~MC~
■福山芳樹・色シリーズの話。

『青くなれ』は完全にJAMの曲と認識されているようで、軽く絶望する拙者だた。
黒(黒い羊)
白(真白にかわれ、白い森)
青(青くなれ)
赤(真赤な誓い)
ときたら、次は 「金」 か 「銀」 だろうとか言ってみる。


■とほほなライブの話。

てつろうさんの 「シャレにならないライブ」(声が全く出なかったライブ)の話。
で、「ハミング・バードのラジオでのネタとか大好きっスよ!」 とか言っててワラタ。

ここでようやく麻生さんがステージに呼ばれる。「遅い!」「特盛食えた!」とご立腹な和尚さんであり、登場からして流石王者の風格w
で、麻生さんの 「とほほなライブ」 ということで、買ったばかりのズボンの尻をライブでいきなり破いた話とか。
つか、このコーナー面白すぎて、メチャメチャ笑いましたとも。
「3本目のスティックが!」 とか(w

さらに福山さんから、千葉でコンテストの審査員として参加した時のお話。
PAがやたらアレな人だったらしく、ドラムのマイクが天を向いてるわ、アコギとVoのユニットのVoの方だけマイクが入ってなくて、審査しようにも歌聞こえないとか、かなりヤバい状況だったらし。Voの女の子がそんな状況で泣いてたりとか。
で、福山さんが卓のPAおびき出してる隙にマネージャー (多分、マサさん) にセッティング直させたら、凄く音が良くなった、とか(w


08.ガラパゴス

福山さん・てつろうさんの二人がアコギ。
アコギが2本だと、福山さんがソロフレーズに専念できることもあって、間奏部分は聴き応え抜群。間奏に入る直前のドラムの盛り上げ具合もかなりグッときたなあ。


~MC~

フロントマン二人揃ってチューニング。麻生さんもこれに対抗して、ドラムの具合を見るかのような仕草をしていて笑いを誘うw

■次の曲は「ACOUSTIC FIRE!!」で使われた曲です。


09.Nightingale

引き続きアコギ2本で。
麻生さんはサビ前の部分だけ、ギターのフレーズに合わせて軽くドラムで、それ以外はコーラス。

~MC~
■「次の曲はレパートリーの中で極端に速い曲です。ぼやぼやしてるとすぐに終わってしまうので、1小節終わったらすぐに歌ってください(笑)」


10.真赤な誓い

で、その初っ端の1小節は、CDと違ってドラムだけなんだな。ナルホド。
会場内が、2chの「アスキーアートが大合唱している図」、みたいになってて、ちょっと笑ってしまいそうになる。
しかしアレだな。福山さんより高音が出ている客達ってどうよ、みたいな(w
やはりこの曲は、今日の調子では歌いきるのが厳しいっすな。


11.キングゲイナー・オーバー!

何やら聴き慣れない音色のギターで怪しげなイントロめいたものを弾き始める福山さん。
なんだこりゃ!?と思っていたら、ゲイナーさんですた。

原曲とはこれまた随分とカラーが変わっていて、やたらカッコイイ。
原曲のコーラス・メロディをギターで弾いていたり、2番の方ではまたイントロの音色で別フレーズ弾いていたりと、もう何コレ? 次のCDに入れようぜ? みたいな勢い。

声も何故か突然復活してきており、メタルフルコート!とかヤバス。一体どうなってんだ!?
「キングゲイナー!」 の辺りは音を下げて歌っていたけれど、この曲調なら、それで全然OKだと思う。

…なんて、甘いことを考えていた時期がありました。俺にも。
最後の最後で、「キングゲイナーァAHHHHHHHHHH!」 とかいうバケモノ・シャウトをかます奇跡の人がそこに。ありえNEEEEEE!!

そんなわけで、神テイク認定。


12.マイ・ブラザー

ぶっ続けで。おいおいおい!この流れはヤバイって!
Voは、また調子の悪さがぶり返してる感もあったのだけど、なんかもう、そんなんどうでもよくなってきた(w
間奏がまたやたら長く、濃く、後半では変なトリップ感を覚えたり。
で、ゲイナーさんに続いてこの曲でも、最後が神シャウトなんだよもん…。
「マイブラザーァァAHHHHHHHHHH!」ってもう、あんた! しかもそこに合わさるドラムソロ! 正直びちょ濡れだヨ!


13.NA NA NA

あぁ、なんだこの流れは…。神過ぎる…。
曲ごとに一番最後でテンションをMAXまで引きずり上げられ、間髪入れず次の曲へ、というのは、もうタマラン。
そりゃサビでは拳振って歌うよ俺も!
正直、福山さんの声はいつもに比べたら全然出ていない。
だがしかし、なんだか楽しくてしょうがないんですが!
アウトロのギターがたいそうイカス。

~MC~
■さっき歌った 『真赤な誓い』 のシングルのもう1曲、『鳥がいない』!


14.鳥がいない

イントロがその音色のせいか原曲とは別物のように聴こえたりした。ドラムがド迫力や。
サビでは高い方をてつろうさんが、低い方を福山さん歌っていた。
てつろうさんの高音がやたら良く出ていたので、それほど破綻することなく1曲歌い終えたなあー、などと思っていた時期が俺にもありましたPart2。

最後にCDのラストよろしく神シャウトをキメてくれやがる、福山芳樹氏・43歳。
もうなにがなんだかわからない!

あと、エンディングがやたら長くて笑った。明らかにCDでフェードアウトする倍の長さはやってた(w


15.BINBO BLIZZARD

ほんの少々間が開いたけれど、MCなしでビンボー。
歌詞はかなりグチャグチャです(w
福山さんも 「無常に騒がしい挑戦者」 って歌った後自分で笑ってたw
でも、「文句ばっかり言ったって始まらねぇ」 はカコイイな。
「おかしくて~」 の後のギャハハ笑いも入れており、これまたカコイイ。
最後は 「貧乏・大尽…」 ではなく、「ビンボー!」 で〆ていた。

曲が終わって、フェンダー・ストラトからバサラギターに持ち替え。


16.STARLIGHT DREAM

これまでの曲もそうだったけど、この曲でも間奏前とかにシャウト。
さらにコール&レスポンス前でもシャウト。
最後もシャウト。
おかーさーん!


17.FLY AWAY

一転、バラードパートへ。これもバサラギター。
つか、明らかに以前よりもこのギターの音が良くなってる件。
ステージ側から照らされる逆光の中シルエットで歌う福山さんは、どえりゃー神々しかったとです。

そして 「FLY AWAY!!」 と、これまた鼓動ゆさぶる叫びっぷりでテンポアップ!
「日はまた昇るだろう~~~!」等、途中苦しそうになりながらもやたらとノビる歌声!
サビでの場内の一体感も気持ちいい。
で、最後のバラード部分も凄くきれいに始まって、さっきまであんなに枯れつつあったのに!と驚愕。


18.まだまにあうさ

「歌ってくれよ!」 と、『まだまにあうさ』!
途中バサラギターの音が出なくなって、速攻でストラトにチェンジ。その間も上手くてつろうさんが歌ってカバー。
ギター復帰後に、「AHHHHHHHHHHHHHH!!」と神シャウト→間奏突入→間奏明けでまた「AHHHHHHHHHHHHHHH!!!」って、ちょっと、ちょっとちょっと!? 福山の芳樹はバケモノか!?
最後のOh!Yeah!連呼の部分もトンデモ・ハイクオリティ。
なんなんだこの 『まだまにあうさ』 は!? もう「神」とかっていうレベルじゃねーぞ!?

~MC~
■「みんなのデカい声のおかげで最後まで乗り切ることができました! この曲を歌って〆たいと思います。…マイソウルフォーユー」。

と、相当声もかすれてのMCだた。


19.MY SOUL FOR YOU

本当に 「声が枯れるまで歌い続け」 てますから!
その部分も、調子が悪いときは音を下げて歌ったりするのに、敢えて高い方を行く我らがチャレンジャー・芳樹。漢らしい、としか形容しようがなく。
この曲も 『夢の道』 同様、ギターが良い音だと思った。

そしてお約束のアンコール。
再登場まで、やや長めだったかも。きっと 「にゃんこーる」 って言って欲しかったんだよ(嘘

福山さんは真赤なシャツに着替えて登場。
てつろうさんはトリビュートライブのTシャツ。
麻生さんはパックマンTシャツ。

~MC~
■ここからが長いです(笑)。


20.ゼロになれ

前曲最後の声の枯れっぷりがウソのように出力されていらっしゃる!?
途中は恒例のコール&レスポンス。吐息レベルから絶叫レベルまで幅広く。
最後 (※今回は 「最後」 を多様し過ぎのレポになっております) の 「Yeahhh!ゼロになれぇEEEEEEE!!」 も圧巻。


21.ねここしゃん

そのままこの曲へ。
イントロでは軽くスキャット。
この曲もまた、随所で叫ぶ叫ぶ!
もう、シャウト量産機ですやん!

そしてコール&レスポンス。
てつろうさんがやたらハイテンションで笑った。そのままベースソロへ。
一気にムーディになる場内がまたちょっとおかしい。
しかも、2年前のアメ村カウントダウンの時みたいに 『お正月』 を弾き始めるし(w
お客さんも合唱。最後にギターとドラムが入ってやたら豪華に終わってまた笑う。
ちなみに、てつろうさんがベース弾いてる間、その後ろでは、福山さんが剥がれた靴底をガムテで補修してたw

その後、福山さんが 『you』 のイントロを弾き始める。それにドラムが乗っかって、てつろうさんも歌い始める。
久しぶりにエレキでこの曲を聴いたけれど、やはりカッコイイ!

そしてドラムソロ。
終わったかと思ったら、『LLT』 のイントロ、福山さんも 「突然だな!(笑)」 とか言いつつ乗っかる。「原爆頭ぁahhhh!!!」
ハハ、もう驚くのには慣れたぜよ!

ギターソロから徐々にテンポダウンして、やたらブルージーな曲に。
ジェフ・ベック、あるいはツェッペリンの『YOU SHOOK ME』。これまたハンパないシャウトを炸裂させまくり、そのまま君粉へ。

今回の 『君粉』 は、なんかやたらと間奏のソロがカコヨス。
もちろん、随所で咆哮を上げられる王。以前麻生さんがLLT (会報の方) で、「福山王国の国民はシャウトばっかりしている」 とか書いてたなあとか今ふと脳裏をよぎったり。
で、演奏中福山さんは何やらドラムの方を向いて次の曲の打ち合わせ。

でもって、君粉の馬鹿みたいなテンションで『PLANET DANCE』。
もう俺、ノロじゃなくても吐きそうだYO!
途中、ギター弾きながら福山さんが客席の両サイドを駆け上がる!近い!近いよYOSHIKIさん!
でも途中でケーブルがイカれたらしく、通路をステージまで戻り、即座に別ケーブル挿して反対の通路へ。ウハー。

で、ステージに戻って間奏明け、本日最も凶悪なロング・シャウトが放たれる…!
その威力、もはや兵器レベル。プロトデビルン封印できるレベル。ゲペルニッチが正気に戻るレベル。
…俺、もうちょっと体調悪かったら倒れてたかもしれん。

「今年もありがとう~!」 で曲が終わる。
会場を後にして冷静になってから、「『ねここ』に戻り忘れてるやん!?」 と、一人ツッコミを入れた漏れでした。

~MC~
■JAMのお金で買った靴なのに!
■「来年はJAM Projectのツアーをやって、その後はレコーディングをしようかと考えています」
■「最後にこの歌をみんなに捧げたいと思います」


22.この空の下に君がいるから

福山さんはピアノ。
そしてベースとドラムの編成。
本日の充実ぶりと相まって、途中、思わず涙ぐんでしまった。

□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □

そんなわけで、「絶不調な声」 と 「前代未聞の叫びっぷり」 が同居するという、今まで味わったことのない不思議なライブですたが、ギターの音も良く、パフォーマンスも楽しく、何よりシャウトが素晴らしく、最高のライブでした。

2DAYSの1日目、急遽やんごとなき事情により参加できなくなってしまい、非常にグンニョリとした気分だったのですが、そんなもんフッ飛ばす勢いで、この1年を気分良く締めくくることができました。

つことで、かなり満足したので今年はショッパーズには行かなかったんだけど、やっぱり出てたのね福山さん。
とりあえず、日記書いてください、と(w

[2006/12/30 20:52] LIVE | TB(0) | CM(4)

あらら、初日は来られなかったんすか
福山さんの声の調子は2日目よりも更にアレな状態でしたけど
まだまにでの超絶シャウトやギター投げに巡り会えたんで結果オーライですw

んなわけであけおめっすー♪
[2007/01/01 20:43] チュンソフ党 [ 編集 ]

#チュンソフ党さん

あけおめです!

初日をがんばりすぎたこともあのコンディションの原因なのかと思っていたのですが、2日目よりアレだったとですか。…謎すぎる(w

『まだまに』は初日から凄かったんですね。
ひょっとして今回の叫びっぷりは、「さかもとえいぞう」効果か!? とか思いましたw

ギター投げ、見たかった!
つか、そういうのは最終日にやってヨ!w

つことで、ことよろっすー♪
[2007/01/02 17:14] 流しの二人 [ 編集 ]

あけおめでーす!

今年もお世話になりますです。

29日池袋行って来ました!いやーすごかったです!初最前列!初スピーカーどまん前!(笑)迫力ありました。

真赤な誓いが完璧な状態で聞けなかったのは少々残念でしたけども。。体の不調に抗うような全力のプレイは感動モノでした!

日記によるとえいぞうさんきてたんすねー?わかりませんでした。
[2007/01/02 21:00] じょ☆ [ 編集 ]

#じょ☆さん

おめっとさんです!

最前列だと、さぞ 「福山汁」 が飛んできたことでせうw
あ、スピーカー前だと、そうでもないのかな。

『真赤な誓い』 を完璧に歌いきるコンディションというのは、なかなか遭遇できなさげではありますが、『鳥がいない』 に比べれば、今後も演奏される頻度は高いでしょうから、いつか神テイクが聴けるかもしれません。

さかもとさんのblogでも、色々と誉められてますな。

つことで、今年もヨロシクであります!
[2007/01/04 14:46] 流しの二人 [ 編集 ]

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